

私の正体は? ―鑑定刀 第十三回(最終回)【解答】
鑑定刀第十三回の解答です。月刊『銀座情報』11月号掲載品より2振採り上げて出題いたしました。


新商品のご案内 脇差 銘 越前守源定道
江戸前期寛文から天和頃に活躍した尾張の刀工、越前守定道の脇差をご紹介しております。


新商品のご案内 脇差 銘 陸奥大掾三善長道(最上大業物)
ホームページに新商品をアップ致しました。会津虎徹と称された三善長道の脇差です。


私の正体は? ―鑑定刀 第十三回【問題】
鑑定刀、二振を『銀座情報』11月号(10/16発売予定)よりセレクトして出題いたしました。


新商品のご案内 刀 大磨上無銘 和泉守兼定
佐藤寒山先生の鞘書(「美濃国兼定」)がなされた大磨上無銘の和泉守兼定の刀をサイトにアップいたしました。


新商品のご案内 短刀 銘 備前國住長舩祐定作 永禄十年八月日
元日の能登半島を襲いました地震により被災された皆様には 心よりのお見舞いを申し上げます。 短刀 銘 備前國住長舩祐定作 永禄十年八月日 Tanto: Sig. Bizen no kuni ju Osafune SUKESADA saku / Eiroku 10 nen 8...


新商品のご案内 脇差 銘 藤原忠吉(九代)
元日の能登半島を襲いました地震により被災された皆様には 心よりのお見舞いを申し上げます。 脇差 銘 藤原忠吉(九代) Wakizashi: Sig. Fujiwara no TADAYOSHI (The 9th generation) ―...


新商品のご案内 脇差 銘 近江守高木住助直(良業物)
元日の能登半島を襲いました地震により被災された皆様には 心よりのお見舞いを申し上げます。 脇差 銘 近江守高木住助直(良業物) Wakizashi: Sig. Omi no kami Takagi ju SUKENAO ~Yoki Wazamono~ ―華麗な濤瀾乱刃―...


月刊『銀座情報』2021年1月号 掲載品 備前国住長舩祐定作(源兵衛尉)為津田石見入道一閑作之 南無阿弥陀仏 天文十六年八月吉日 他多数ご紹介しています。
日本刀販売専門店銀座長州屋発行の月刊誌掲載品をホームページ上でご案内しております。

新商品のご案内 短刀 生ぶ茎無銘 月山
短刀 生ぶ茎無銘 月山 出羽国 室町初期永享頃 約五百八十年前 月山は山形県内の至る所からその美しい山並みが望まれ、山頂には天照大神の弟月読命を祭る月山神社を戴き、羽黒山、湯殿山と共に古来尊崇厚い修験道の霊山。 その山麓の寒河江郷谷地で月山を冠した刀工が得意とし、月山肌とも...